ミルコの次戦が決定
ミルコクロコップの次戦が決まりました[:拍手:]次の戦いは4月21日UFC70のメインです。ミルコにとってはUFC王者に向けて負けられない戦いですねー。
詳しくはヤフーニュース←ここにクリックしてね[:イヒヒ:]
![]()
←クリックしてちょ
ミルコクロコップの次戦が決まりました[:拍手:]次の戦いは4月21日UFC70のメインです。ミルコにとってはUFC王者に向けて負けられない戦いですねー。
詳しくはヤフーニュース←ここにクリックしてね[:イヒヒ:]
![]()
←クリックしてちょ
UFC68 THE UPRISING
3月3日(土)米国オハイオ州コロンバス・ネイションワイドアリーナ
で行われた試合の結果です[:モグモグ:]
<第9試合 ヘビー級タイトルマッチ>
●[王者]ティム・シルビア(米国)[:あめ:]
(5R 判定 ※0−3)
○[挑戦者]ランディ・クートゥア(米国)[:チョキ:]
※クートゥアが新王者に
<第8試合 ウェルター級>
●クリス・ライトル(米国)[:あめ:]
(3R判定 ※0−3)
○マット・ヒューズ(米国)[:チョキ:]
<第7試合 ミドル級>
●ドリュー・マクフェドリース(米国)[:あめ:]
(1R 4分06秒 サブミッション ※トライアングルチョーク)
○マーティン・カンプマン(米国)[:チョキ:]
<第6試合 ミドル級>
○リッチ・フランクリン(米国)[:チョキ:]
(2R 5分00秒 TKO)
●ジェイソン・マクドナルド(カナダ)[:あめ:]
<第5試合 L・ヘビー級>
○ジェイソン・ランバート(米国)[:チョキ:]
(2R 3分36秒 TKO)
●レナート・“ババル”・ソブラル(ブラジル)[:あめ:]
<第4試合 L・ヘビー級>
●レックス・ホールマン(米国)[:あめ:]
(1R 4分00秒 TKO)
○マット・ハミル(米国)[:チョキ:]
<第3試合 ウェルター級>
○ジョン・フィッチ(米国)[:チョキ:]
(3R 3分05秒 サブミッション ※チョーク)
●ルイジ・フィオラバンティ(米国)[:あめ:]
<第2試合 ライト級>
●グレイソン・チバウ(ブラジル)[:あめ:]
(3R判定 ※0−3)
○ジェイソン・デント(米国)[:チョキ:]
<第1試合 ライト級>
●ジェイソン・ギリアム(米国)[:あめ:]
(1R 1分34秒 サブミッション)
○ジェイミー・バーナー(米国)[:チョキ:]
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
やっぱりランディ・クートゥアーはUFCでは強いですね[:ワッ!:]やはりミルコ・クロコップとの頂上決戦がみたいです。PRIDEでも実現しなかった夢のカードを是非という感じです[:チョキ:]
![]()
←クリックしてちょ
金網総合格闘技イベント「CAGE RAGE」の大会情報です。
詳しい情報はココをクリックをお願いします。
英国現地時間4月21日(土)ロンドン・ウェンブリーアリーナで開催です。
<コメント>
この大会は日本でもおなじみのビクトー・ベウフォート、ムリーロ・ニンジャ、エヴァンゲリスタ・サイボーグも参戦しますね。なかなかいいカードが揃ってますね。
PRIDEの選手がなんか揃ってますよねー。なんか、悲しい感じが・・。でもいい試合になるのではないかな。ニンジャもミドル級ではほとんど最強といったも過言ではないぐらい強い選手。特に動きが止まらないですよね。打撃の積極性や寝技への対応も長けてますよね。
ボブ・サップがなんか欠場になったみたいですけど、なんかあったのでしょうかね。またK-1のように金銭へのトラブルじゃないでしょうね。久しぶりの試合に僕としては期待をしていたので残念です。
『HIROYAがK1と史上最長の10年契約』
詳しい情報はココをクリック!
<コメント>
格闘技の世界で10年契約ってすごいですね。野球とかでもなかなかこれだけの長期契約ってないはず。それはやっぱりHIROYAへの期待の現われなんでしょうかね。
単純に歳を計算しても25歳までの契約なので年齢的にはまあまだやれそうな歳だけどね。FEGもまだまだ若い子でいい選手はいっぱいいるはず。もっとダイヤの原石を見つけてほしいね。そして育ててくれれば日本の格闘技の未来も明るくなるわ。

道着屋.comがプレオープンしました!是非是非、見てください。お願いします。今後はこのブログからも道着屋.comへと移動できるようにしますー!!URLは、http://www.dougiya.com
です。
![]()
←クリックお願いします。
UFC70の大会の結果の詳細です。
詳しい情報はココをクリックしてください。
<コメント>
UFCの大会の結果を見ましたが、やはり驚いたのはミルコクロコップの敗戦とファブリシオ・ヴェウドゥムの敗戦では、ないでしょうか。同じチーム同士のふたりがなぜ!?
ミルコクロコップも油断したのでしょうかね。でもミルコは集中力がたまに欠けるときがあるのでガードが下がった瞬間を狙われたね。なかなかUFCもレベルが高いです。
個人的にはファブリシオ・ヴェウドゥムを応援していたのですが、まったくいいところ無く判定で負けてしまいました。特にスタンディングの展開ばかりで柔術仕込みの寝技にまったくもっていけずにお互いがなかなか攻めきれずに時間切れ。
見ていた感じはまったく互角でなんか微妙な裁定でした。いまいちですわ。
英国の金網総合格闘技イベント
「CAGE RAGE CHAMPIONSHIPS 21 〜JUDGEMENT DAY〜」の大会結果です。
詳しい情報はココをクリックお願いします。
ネットショップのこと
今日は、ネットショップの撮影の仕方を話し合いました。近くのカメラ屋さんを訪ねたり、本屋でひたすら専門書を読んで勉強しました。
素人なのでなかなか難しいですね。きれいにとりたいのでここはこだわらないといけないです。
アンケートも作成しました。近々、アップすると思います。よかったアンケートにお手数ですが時間があれば記入してくださいね。
お客さんに満足してもらうために日々、アンケートの結果を見ながらよりよいサイト作りをしていきまーす。

道着屋.comがプレオープンしました!是非是非、見てください。お願いします。今後はこのブログからも道着屋.comへと移動できるようにしますー!!URLは、http://www.dougiya.com
です。
![]()
←クリックお願いします。
UFC The Ultimate Fighter 5 Finaleで日時、場所は
6月23日(土) 米国ネバダ州ラスベガス:ザ・パール(パームス・カジノ&リゾート) を開催。
ライト級 5分3R
ジェンス・パルバー(アメリカ/チーム・エクストリーム) VS BJペン(アメリカ/BJペンMMA)
が決定しました!!
この二人といえばBJペンはブラジリアン柔術の世界大会でブラジル人以外で初めて優勝したつわもので、PRIDEの五味隆典を破っている。
ジェンズ・パルバーもUFCのライト級の王者で過去にはペンとも対戦して引き分けて王座を防衛している。
BJペンといえば寝技!パルバーはボクシングを主体とした打撃がうりですよね。どちらが勝つかUFCを注目しよう!
<道着屋.comについて>
道着屋.comがプレオープンしました!是非是非、見てください。お願いします。URLは、http://www.dougiya.com
です。
→よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします。
PRIDEヘビー級王者エメリヤーエンコ・ヒョードル(30=ロシア)が、米UFCからのオファーを前向きに考えているらしい。複数の団体から出場オファーを受け、2年契約を目指して交渉中。その中にUFCも含まれているらしいです。
UFCにいい選手がかなり移動しているねー!ますますUFCの人気が上がりそう。でもこのUFCに勢いもどこまで続くなかなぁ。まあヒョードルならどこへ行っても強そうだわ。
道着屋.comが販売開始しました!
URLは、http://www.dougiya.com です。
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
ミルコ・クロコップ(32)が母国クロアチアのテレビ番組に出演し、UFCとの残り4試合の契約を終えた後に引退する考えを明かした。次戦は9月8日の大会の予定。来年にもラストマッチを迎える可能性がある。
クロコップは昨年9月にPRIDE無差別級GPで優勝し同年12月、UFCに移籍した。2月の初戦はエディ・サンチェズに1回TKO勝ちしたが、4月の2戦目ではガブリエル・ゴンザガに、まさかの1回KO負け。ただし関係者は「クロコップはゴンザガへのリベンジに燃えている。それが残り試合で実現されればいいが、無念を残したまま辞めることはないだろう」と話している。
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
ミルコクロコップも来年引退ですかー。でもミルコがもう一度みたいカードは、ヒョードルやゴンザカ、ノゲイラなどなどPRIDEやUFCの選手との再戦をもう一度、見てみたいなー。
ミルコといえば、K-1から移籍して総合格闘技で花を開いた選手ですもんね。特に印象に残ってる試合といえば、藤田和之戦かな。誰もが、K-1選手は寝技に持ち込めば勝てるかなと思ってた所を膝1発でTKO勝利をもぎ取りK-1選手も総合で強いということを証明してくれた試合でした。
ミルコは腰が強いですからね。なかなかテイクダウンは奪えない選手。身体バランスが優れているからでしょうね。来年引退はちょっともったいないな。でもなんか強いままで辞めるミルコらしい辞め方ですわ。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします。
<UFC>
UFCライトヘビー級タイトルマッチが米国ネバダ州ラスベガスで現地時間26日行われ、挑戦者のクイントン・“ランペイジ”・ジャクソンがチャック・リデルを降し、新王者となった。
試合は開始早々スタンドの展開からランペイジが猛攻。強打でリデルをダウンに追い込み、追撃のパウンドを見舞うとレフェリーが試合をストップ。わずか1ラウンド1分53秒でのTKO勝利となった。
リデルにとってはホームとなるオクタゴンで4度目の防衛戦とあって、地元を中心にリデル有利の声が高かったものの、ランペイジは下馬評を覆す完全勝利。PRIDE参戦中は当時の“絶対王者”ヴァンダレイ・シウバに王座奪取を阻まれ続けたランペイジだが、新天地のオクタゴンで念願の初タイトルを手中に収めた。
<コメント>
ジャクソンがやってくれました。強いです。予想外でした。こんなに力の差があるとは。リデルとかなりいい試合になるとは思っていましたが一方的な試合になるとは誰が予想していたでしょうか。
まあ見た感じはジャクソンは金網が似合いすぎです。これから本領発揮していってもらいたいです。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします。
日本でも有名な総合格闘家、ホイス・グレイシー(ブラジル)が15日、ドーピング違反で米カリフォルニア・アスレチック・コミッションから1年間の試合出場停止と罰金2500ドル(約30万円)を科せられた。ホイスはこの処分に対し「14年間闘ってきて、違法な薬物などは使ったことはない」と潔白を主張、異議を申し立てる姿勢を見せている。
ホイスは2日にロサンゼルスで行われた桜庭和志(フリー)戦の後のドーピング検査で陽性反応を示し、筋肉増強剤のナンドロロンの関連物質が検出された。ホイスは総合格闘技の先駆者で、兄ヒクソンとともにグレイシー一族の代表的な選手。
記事引用:スポニチ
詳細はここをクリックしてください!
<コメント>
驚きましたー!!グレイシーといえば、グレイシーダイエットで有名ですよね。薬物など遠い存在だと思っていましたが、まさか薬物反応が出るとは・・。どういう結論になるか・・。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
<コメント>
岡見勇信が惜しくも判定で逃しましたが非常に接戦でしたね。でも日本人でUFCのメインでできるなんてたいしたもんです。これから是非リベンジを期待しています。
6月16日(土・現地時間) アイルランド・オデッセイアリーナ
<メーンイベント ミドル級 5分3R>
○リッチ・フランクリン(米国)
(3R判定 3−0※29−28、29−28、29−28)
●岡見勇信(日本/和術慧舟會東京本部)
<第7試合 ライトヘビー級 5分3R>
○フォレスト・グリフィン(米国)
(3R判定 3−0※30−27、30−27、30−27)
●ヘクター・ラミレス(米国)
<ミドル級 170〜185ポンド>
●ローリー・シンガー(米国)
(2R 3分18秒 TKO)
○ジェイソン・マクドナルド(カナダ)
<第5試合 ライト級 5分3R>
●クレイ・グイダ(米国)
(3R判定 1−2※29−28、28−29、28−29)
○タイソン・グリフィン(米国)
<第4試合 ミドル級 5分3R>
●スコット・スミス(米国)
(2R 2分25秒 チョーク)
○エド・ハーマン(米国)
<第3試合 ウェルター級 5分3R>
●ジェイソン・タン(イングランド)
(1R 1分15秒 KO)
○マーカス・デイビス(米国)
<第2試合 ヘビー級 5分3R>
○エディ・サンチェズ(米国)
(2R 0分32秒 TKO)
●コリン・ロビンソン(北アイルランド)
<第1試合 ライト級 5分3R>
○ダスティン・ヘイズレット(米国)
(1R 2分50秒 チョーク)
●スティービー・リンチ(北アイルランド)
<引用:スポーツナビ>
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします。
6月23日(土・現地時間)米国ネバダ州ラスベガス、ザ・パール
●ジェンス・パルヴァー(米国)
(2R 3分12秒 裸絞め)
○BJペン(米国)
<コメント>
両者の対戦は5年振りで前回はパルヴァーの判定勝ちでしたが今回はBJペンの1本勝ちでした。BJペンは勢いが戻ってきましたね。UFCでもう一度王者を目指してほしいです。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします。
「UFC75 CHAMPION VS CHAMPION」
(9月8日・ロンドン・O2 Arena)
ミルコ・クロコップの復帰戦が9月ロンドンにて開催されるUFC75に決定した。
対戦相手はフランス出身のシェイク・コンゴ。UFC戦績は3勝1敗で、ミルコが敗戦したUFC70にも参戦し、アスエリオ・シウバを判定で下している。
また、この大会のメインイベントでは、クイントン”ランペイジ”ジャクソンの持つライトヘビー級王座に、PRIDEミドル&ウェルター級王者のダン・ヘンダーソンが挑戦する。
ヘビー級 5分3R
ミルコ・クロコップ(チームクロコップ)
vs
シェイク・コンゴ
ライトヘビー級タイトルマッチ 5分5R
クイントン”ランペイジ”ジャクソン(王者)
vs
ダン・ヘンダーソン(チームクエスト/挑戦者)
<コメント>
ミルコの次戦が決定しましたね。相手はシェイク・コンゴですね。どういう選手なのでしょうかー。UFCでも3勝していてかなり強いみたい。ミルコが勝利を収めるか要チェックです。
ジャクソンとダン・ヘンダーソンもかなり好カード。PRIDEで見たかったカードですね。ダン・ヘンダーソンが挑戦者なんて不思議な感じですよね。PRIDE王者なのに。まあ好試合を期待しましょう。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします。
7月7日(土) 米国カリフォルニア州・アルコアリーナ
<ミドル級タイトルマッチ>
[王者]アンデウソン・シウバ(ブラジル)
[挑戦者]ネイサン・マーコート(米国)
<ライト級>
ケニー・フロリアン(米国)
アーヴィン・ロビンソン(米国)
<L・ヘビー級>
ティト・オーティズ(米国)
ラシャド・エバンス(米国)
<ライト級タイトルマッチ>
[王者]ショーン・シャーク(米国)
[挑戦者]エルメス・フランカ(米国)
<ヘビー級>
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル)
ヒース・ヒーリング(米国)
<L・ヘビー級>
ステファン・ボナー(米国)
マイク・ニッケルス(米国)
<ライト級>
ジョルジ・ガーゲル(米国)
ディエゴ・サライバ(米国)
<ウェルター級>
クリス・ライトル(米国)
ドリュー・フィケット(米国)
<ライト級>
フランク・エドガー(米国)
マーク・ボセック(カナダ)
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
いよいよUFCのミノタウロが登場しますね。柔術家がオクタゴンで一本取るのが見たいです。期待したいですね。その他にもライト級とミドル級のタイトルマッチが行われます。新王者が誕生するか、防衛するかどうなるか気になりますね。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
7月7日(土)米国カリフォルニア州・アルコアリーナ
<ミドル級タイトルマッチ>
○[王者]アンデウソン・シウバ(ブラジル)
(1R 4分50秒 TKO)
●[挑戦者]ネイサン・マーコート(米国)
<ライト級タイトルマッチ>
○[王者]ショーン・シャーク(米国)
(5R判定 3−0)
●[挑戦者]エルメス・フランカ(米国)
<L・ヘビー級>
△ティト・オーティズ(米国)
(3R判定 0−0)
△ラシャド・エバンス(米国)
<ヘビー級>
○アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル)
(3R判定 3−0)
●ヒース・ヒーリング(米国)
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
ノゲイラがUFCで白星デビューです。試合内容はグラウンド主体の攻めで優位をキープ。3Rにはチョークを狙う等チャンスを作ってポイント勝ち。判定勝利でしたが、まずまずの試合結果ではないでしょうか。PRIDEでも対戦経験のあるヒーリングに競り勝ちました。
ミドル級、ライト級とも王者が防衛しています。ミドル級のアンデウソン・シウバは上になって、長い腕を活かしパウンドを的確に当てTKO勝利でした。
UFCもPRIDEだった選手がたくさん出ています。なじみがある選手なのでなんか不思議な感じですね。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
05年PRIDEライト級GP準優勝の桜井マッハ速人(31=マッハ道場)が、UFC参戦を電撃的に表明した。UFC73をリングサイドで観戦。大会後の会見でホワイト社長に「彼が次に参戦する」と指さされた。そのまま壇上に招かれた桜井は「参戦できることになって幸せ。とてもエキサイトしている」と、約4年半ぶり2度目の参戦に意欲を見せた。
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
UFCに桜井マッハが帰ってきました。マットヒューズに敗れて以来、UFCからは遠ざかっていましたが、今後、UFCで戦いが見れそうです。是非、UFCの王者を目指してがんばって欲しいです。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
中国で史上初、総合格闘技の番組が6月から始まったそうです。中国での総合格闘技人気も徐々に上がりつつあるみたいなんですかね。
中国でも格闘技は昔から盛んな国なのであとはそれが根付いていくかが問題ですね。でも観客もスリリングな試合展開にかなり興奮してるみたいです。
世界に広がっています。格闘技人気。これから感動する試合を見たいですね!
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
2007年7月14日(土)アメリカ・ニュージャージー
<決定対戦カード>
■bodog初代ミドル級王者決定戦 5分5R
近藤有己(日本/パンクラスism/パンクラス ライトヘビー級王者)
VS
トレバー・プラングリー(南アフリカ/アメリカン・キックボクシング・アカデミー)
■ヘビー級 5分3R
高橋義生(日本/フリー)
VS
ジョシュ“バッファローヘッド”カラン(アメリカ/アメリカン・キックボクシング・アカデミー)
<引用:パンクラスHP>
<コメント>
近藤有己と高橋義生がbodogの大会に参戦します。海外の大会もいろいろな大会が増えてきました。近藤選手もぜひミドル級王者になってほしいと思います。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
UFC公式ウェブサイトは12日、交渉を進めていたチャック・リデルvs.ヴァンダレイ・シウバ戦が実現に至らなかったと伝えた。
イベントを主催するズッファ社は、今秋開催予定の「UFC 76」で両者の対戦を実現すべく双方と協議を重ねてきたが、最終返答の段階でシウバ陣営が対戦見送りの意向を表明。
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
この対戦はかなり面白いカードですが、なかなか対戦までの契約には至らないようです。まあいずれこのカードも実現してくれるでしょう。そのときまでのお預けですね。シウバも実戦からかなり遠ざかっていますね。次の対戦は誰でしょうか。
UFCならテイトとの対戦が見たいですね。個人的にはですけど・・・。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
7月14日(土・現地時間) 米国・ニュージャージー州トレントン、ソブリンバンク・アリーナ
<第6試合 ボードッグ・ミドル級初代王座決定戦 5分5R>
○トレバー・プラングレー
(2R終了時 TKO 近藤の顔面負傷による出血でドクターストップ)
●近藤有己
※プラングレーが初代王者に
<第2試合 ヘビー級5分3R>
○マーク・バーチ
(1R3分45秒 KO ヒザ蹴りからのグラウンドパンチ連打)
●高橋和生
その他の試合結果はここをクリックしてください。
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
近藤選手、無念のTKO負けです。同じく日本人の高橋選手もKO負けで、日本人完敗ですね。近藤選手は相手の打撃を受けてしまって出血があり、ドクターストップですね。1R、2Rともダウンを奪われ苦しい展開でした。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
8月25日(土)米国ネバダ州ラスベガス・マンダレイベイイベントセンター
【追加対戦カード】
<ライト級>
マーカス・アウレリオ(ブラジル)
クレイ・グイダ(米国)
【既報対戦カード】
<ヘビー級タイトルマッチ>
[王者]ランディ・クートゥア(米国)
[挑戦者]ガブリエル“ナパオン”ゴンザガ(ブラジル)
<ウェルター級>
ジョルジュ・サンピエール(カナダ)
ジョシュ・コスチェック(米国)
<ライト級>
カート・ペリグリーノ(米国)
ジョー・スティーブンソン(米国)
<ミドル級>
パトリック・コート(カナダ)
ケンダール・グローブ(米国)
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
ゴンザカVSクートゥアーは、かなり注目度が大ですね!ミルコを倒したゴンザカには勢いがあります。クートゥアーは王者としての意地があります。かなりいい試合になると思いますね。
まだまだ試合も追加されていくと思います。とりあえず決まったカードを紹介しました!
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
9月22日(土・現地時間)米国カリフォルニア・ホンダセンター
<ライトヘビー級>
チャック・リデル(米国)
キース・ジャーディン(米国)
<ライトヘビー級>
マウリシオ・ショーグン(ブラジル)
フォレスト・グリフィン(米国)
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
PRIDEの王者だったショーグンが参戦するんですねー。UFCにPRIDEからまた人材が流出です!ショーグンはかなり強い選手なので期待大です。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
■UFC76
▼9月22日(土・現地時間)米国カリフォルニア・ホンダセンター
<ライトヘビー級>
チャック・リデル(米国)
キース・ジャーディン(米国)
<ライトヘビー級>
マウリシオ・ショーグン(ブラジル)
フォレスト・グリフィン(米国)
<ライト級>
チアゴ・タヴァレス(ブラジル)
タイソン・グリフィン(米国)
<ライトヘビー級>
中村和裕(日本)
LYOTO(ブラジル)
<ウェルター級>
ジョン・フィッチ(米国)
ディエゴ・サンチェス(米国)
<ライトヘビー級>
ウィルソン・ゴウヴェイア(ブラジル)
ジェイソン・ランバート(米国)
<ライト級>
小見川道大(日本)
マット・ウィマン(米国)
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
中村がついにUFCデビューです。相手は無敗を続けている猪木の秘蔵っ子のLYOTOです。いきなりの強敵相手のデビューとなりますね。やはりPRIDEでの戦いが評価されてのものなんですけねー。
最近はUFCにいろいろな選手がデビューっていうのも慣れてきましたね。PRIDEがなかなか開催されないのにUFCはかなり開催されているので選手も試合をするならUFCという選択肢になってきていますよね。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
PRIDEの活動休止に伴い去就の注目されていたヴァンダレイ・シウバが17日(米国現地時間)UFCを主催するズッファ社と契約を交わしたことが明らかになった。
シウバがUFC参戦となり、ますますライトヘビー級が混戦になりますね。チャック・リデルとの対戦が実現なるか!?非常に楽しみですね!
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
2007年9月8日(土)英国ロンドン・O2アリーナ
<第9試合 ライトヘビー級タイトルマッチ 5分5R>
○[王者]クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン(米国)
(5R判定 3−0)
●[挑戦者]ダン・ヘンダーソン(米国)
<第8試合 ライトヘビー級 5分3R>
○マイケル・ビスピング(英国)
(3R判定 2−1)
●マット・ハミル(米国)
<第7試合 ヘビー級 5分3R>
●ミルコ・クロコップ(クロアチア)
(3R判定 3−0))
○シーク・コンゴ(フランス)
<第6試合 ウェルター級 5分3R>
○マーカス・デイビス(米国)
(1R 4分14秒 アームバー)
●ポール・テイラー(イギリス)
<第5試合 ライトヘビー級 5分3R>
○ヒューストン・アレクサンダー(米国)
(1R 1分01秒 TKO)
●アレッシオ・サカラ(イタリア)
<第4試合 ライト級 5分3R>
●テリー・エティム(英国)
(3R判定 0−3)
○グレイソン・チバウ(米国)
<第3試合 ライトヘビー級 5分3R>
●Tomasz Drwal(ポーランド)
(2R 4分23秒 TKO)
○チアゴ・シウバ(ブラジル)
<第2試合 ライト級 5分3R>
●小谷直之(日本)
(2R 2分04秒 KO)
○デニス・シバー(ドイツ)
<第1試合 ウェルター級 5分3R>
●アンソニー・トーレス(米国)
(1R 4分10秒 TKO)
○ジェス・リアウディン(フランス)
<引用;スポーツナビ>
<コメント>
ミルコがまさかの2度目の敗戦を喫しました。打撃で勝機を見出せませんでしたね。
ジャクソンもヘンダーソンからの勝利です。PRIDEでもおなじみの二人ですが、まさにライトヘビー級のトップの争いでしたが勝利はジャクソンの手に。次回はシウバとの対決なるか!?
非常にライトヘビー級も面白くなってきました。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
9月22日(土・現地時間)米国カリフォルニア州アナハイム・ホンダセンター
<ライトヘビー級>
●チャック・リデル(米国)
(3R判定 0−3)
○キース・ジャーディン(米国)
<ライトヘビー級>
●マウリシオ・ショーグン(ブラジル)
(3R 4分45秒 チョークスリーパーホールド)
○フォレスト・グリフィン(米国)
<ウェルター級>
○ジョン・フィッチ(米国)
(3R判定 2−1)
●ディエゴ・サンチェス(米国)
<ライトヘビー級>
●中村和裕(日本)
(3R判定 0−3)
○LYOTO(ブラジル)
<ライト級>
●小見川道大(日本)
(3R判定 0−3)
○マット・ウィマン(米国)
<引用:スポーツナビ>
<コメント>
ショーグン、リデルともに敗戦です。波乱が起きますね、UFCは。シウバと対戦がうわさされていたリデルも2連敗で白紙に戻った感じありますね。日本人の中村、小早川も敗戦でした。
UFCは波乱が多い気がします。いや、波乱じゃなく実力なのかな?金網なのでリングとは違うでなのかな?でもUFCは面白いです。
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
HERO'Sの韓国大会のマルセロ・ガルシアVSキム・デウォンの試合を見ました。マルセロ・ガッシアといえば柔術、グラップリングで多くのタイトルをもっている寝技のスペシャリストです。かなりの柔術界では有名選手です。
その選手が韓国大会で総合初デビュー戦をしましたが、1Rこそ寝技で主導権を握り何度もいい体勢にはなりましたが決めきれず、2Rにパンチと膝蹴りをもらい無念のTKO負け。
柔術で王者でも総合では勝てない。でも柔術は必須。やはり総合では総合用の準備が必要だね。打撃、レスリング、柔術などのいろいろな練習を積まないと勝てない時代になってます。
柔術家が総合格闘技に出てもなかなか勝てない時代にはなってきているがそれは相手も柔術を練習してきているから。だから柔術家も立ち技を練習しないといけないね。
まあかといっても、総合でプロになる人は極わずか。基本的には柔術は柔術としての競技を確立していかないといけないですね。めざせ競技人口が増大だー!
道着屋.com
http://www.dougiya.com
←よかったらクリックして覗いてみてください♪
![]()
←クリックお願いします!
こんばんわ。道着屋です。先日行われたUFC81を(ネットの動画)見ました。特に注目は メインのノゲイラVSシルビアのヘビー級王座決定戦です。グランドで勝負したいノゲイラと打撃で勝負したいシルビアが3Rまでもつれ込む非常に長い戦いになりました。
3Rまではシルビア有利。パンチが当たりノゲイラがダウンしかける場面もありました。危ない場面ありましたけど、3Rにグランドで下になったノゲイラが立って逃げようとしたシルビアの足を持ってスイープが決まり、そのままサイドポジションになって有利な体勢に。シルビアも逃げて起き上がろうとした瞬間にノゲイラががっちり首をキャッチ。そのままフロントチョークが決まり、タップアウト。
新王者のノゲイラがなりましたね。大逆転勝利に会場が盛り上がりました。柔術マジシャンがアメリカで強さを発揮です。すごいですね。
今大会は9試合中3試合がフロントチュークでの決着でした。なんて珍しい。でもKOより、サブミッションが目立った大会になりましたね。見ていて面白い試合がいくつかありました。
UFCも深夜でもいいので地上派でオンエアして欲しいですね。格闘技ファン的には。
道着屋はちゃくちゃくとサイト製作を進めています。最近、リンクも増えてきて嬉しいですね。道着屋の小さいワッペンも2種類くらい製作・販売予定です。
またブログにて詳しいことは掲載していきますねー!ではでは。
UFC81の詳しい試合内容はここをクリック!
☆道着屋.comホームページ☆